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沿革

2013年(平成25年) 11月 中国(天津市)の天津豊東熱処理有限公司へ資本参加
2013年(平成25年) 11月 茨城工場を新設 
2013年(平成25年) 9月 インドネシア共和国に合弁会社PT. NETUREN INDONESIAを設立
2013年(平成25年) 4月 湘南分工場と寒川工場分工場を新設
2013年(平成25年) 4月 IH事業部加工部を加工部と製造部に分離
2013年(平成25年) 1月 ㈱ネツレン小松がISO14001の認証を取得 登録番号 JICQA E2236
2013年(平成25年)1月 チェコ共和国に特定子会社Neturen Czech s.r.o.を設立
2012年(平成24年)12月 神戸工場がISO9001の認証を取得 登録番号 JICQA 4496
2011年(平成23年) 5月 岡山工場  認証取得 ISO/TS16949 登録番号 IATF0121645 ISO9001 登録番号 SRI010115
2011年(平成23年) 4月 いわき工場・赤穂工場が優良溶接せん断補強筋製造会社認定を取得 認定番号 JRJI-優補-008-009
2011年(平成23年) 2月 中国(山東省)に子会社高周波熱煉(中国)軸承有限公司を設立
2011年(平成23年) 1月 尼崎工場がISO14001の認証を取得 登録番号 JICQA E2152
2010年(平成22年) 5月 神戸工場がエコステージ1の認証を取得 認証番号 ESK-058
2009年(平成21年) 4月 可児工場がISO14001の認証を取得 登録番号 JICQA E2008
2008年(平成20年)10月 宝達志水分工場を新設
2008年(平成20年)10月 ㈱旭電波工業所を設立
2008年(平成20年)10月 加賀分工場を新設
2008年(平成20年)10月 神戸工場を新設
2008年(平成20年) 9月 尼崎工場 JIS(日本工業規格) 認証取得 認定番号 QA0508039
鉄鋼の高周波焼入焼戻し加工 JIS番号 B6912 
2008年(平成20年) 9月 寒川工場 JIS(日本工業規格) 認証取得  認定番号 QA0308039
鉄鋼の高周波焼入焼戻し加工 JIS番号 B6912 
2008年(平成20年) 8月 刈谷工場 JIS(日本工業規格) 認証取得  認定番号 QA0408012
鉄鋼の高周波焼入焼戻し加工 JIS番号 B6912 
2008年(平成20年) 8月 赤穂工場がISO14001の認証を取得 登録番号 JICQA E1916
2008年(平成20年) 8月 いわき工場がISO14001の認証を取得 登録番号 JICQA E1916
2008年(平成20年) 4月 寒川工場がISO14001の認証を取得 登録番号 JICQA E1884
2008年(平成20年) 4月 岡山工場がISO14001の認証を取得 登録番号 JICQA E1883
2008年(平成20年) 1月 刈谷工場がISO14001の認証を取得 登録番号 JICQA E1861
2007年(平成19年)12月 九州高周波熱錬㈱がISO14001の認証を取得 登録番号 JICQA E1832
2007年(平成19年)10月 中国(山東省)の小松(中国)履帯有限公司へ資本参加
2007年(平成19年)10月 尼崎工場を新設
2007年(平成19年) 8月 可児工場を新設
2007年(平成19年) 7月 ㈱ネツレンタクトを設立
2007年(平成19年) 4月 電機事業部と加工事業部の2事業部及び技術本部の熱処理技術センター(FTC)の一部を統合しIH事業部とする
2006年(平成19年) 1月 米国に合弁会社NETUREN AMERICA CORPORATIONを設立
2006年(平成18年)10月 岡山第2工場を新設
2006年(平成18年) 7月 中国(広東省)に合弁会社広州豊東熱煉有限公司(連結子会社)を設立
2006年(平成18年) 4月 電機事業部の特品製造部を製品事業部平塚工場へ統合
2006年(平成18年) 3月 西境工場(現可児工場)がISO9001の認証を取得 登録番号 JICQA 2592
2006年(平成18年) 1月 ㈱ネツレン・ハイメックがISO9001の認証を取得 登録番号 JICQA 2521
2005年(平成17年)12月 大阪工場(現尼崎工場) ISO9001 ㈱ネツレン・ヒラカタへ適用範囲を拡大 登録番号 JICQA 1481
2005年(平成17年)10月 技術本部FTC中部を刈谷工場内に新設
2005年(平成17年) 8月 中国(江蘇省)に合弁会社塩城高周波熱煉有限公司(連結子会社)を設立
2005年(平成17年) 6月 九州高周波熱錬㈱がISO9001の認証取得 登録番号 JICQA 2359
2005年(平成17年) 5月 富田林分工場を新設
2004年(平成16年) 5月 ㈱ネツレン・ヒートトリート山口工場がISO9001の認証取得(拡大) 登録番号 JICQA 1325
2004年(平成16年) 4月 大阪支社を廃止
2003年(平成15年)12月 寒川工場 ISO9001 熱処理加工および㈱ネツレン・竜ヶ崎へ適用範囲を拡大
2003年(平成15年) 8月 岡山工場を新設
2003年(平成15年) 7月 中国(上海)に合弁会社上海中煉線材有限公司を設立
2003年(平成15年) 4月 刈谷工場第8工場、刈谷工場第9工場を西境工場(現可児工場)とする。
2003年(平成15年) 3月 湘南事業所・電機事業部・技術本部がISO14001の認証を取得 登録番号 JICQA E605
2003年(平成15年) 2月 刈谷工場に第9工場を新設
2002年(平成14年)12月 刈谷工場 ISO9001 全製品に適用範囲を拡大  登録番号 JICQA 0753
2002年(平成14年)12月 大阪工場(現尼崎工場)がISO9001の認証を取得 登録番号 JICQA 1481
2002年(平成14年)12月 寒川工場(EPS)がISO9001の認証を取得 登録番号 JICQA 1472
2002年(平成14年) 7月 ㈱ネツレン・ヒートトリート山形工場がISO9001の認証取得 登録番号 JICQA 1325
2002年(平成14年) 4月 いわき工場に第2工場を新設、製品事業部平塚工場を集約合理化
2001年(平成13年)12月 ㈱ネツレン小松がISO9001の認証を取得 登録番号 JICQA 1133
2001年(平成13年)12月 製品事業部 ISO9001 全製品に適用範囲を拡大 登録番号 JICQA 0218
2001年(平成13年)11月 刈谷工場に第8工場を新設
2001年(平成13年) 9月 赤穂工場第2工場を増築
2001年(平成13年) 8月 電機事業部がISO9001の認証を取得 登録番号 JICQA 1034
2001年(平成13年) 7月 本社移転(オーバルコート大崎マークウエスト)
2001年(平成13年) 2月 刈谷工場に第7工場を新設、名古屋分工場を集約合理化
2000年(平成12年)11月 刈谷工場がQS-9000/ISO-9002の認証を取得 登録番号 JICQA 0753-RQ
2000年(平成12年) 7月 ㈱ネツレン・ヒートトリート岐阜工場、新潟工場を新設
2000年(平成12年) 6月 技術本部に中空ラックバー開発部を新設
2000年(平成12年) 3月 ㈱ネツレン甲府を㈱ネツレン・ヒートトリートと商号変更
1999年(平成11年)12月 米国ピラー社に、技術供与契約を締結(トランジスタインバータ)
1999年(平成11年) 9月 台湾賀順企業股有限公司に、技術供与契約を締結(トランジスタインバータ)
1999年(平成11年) 4月 電機事業部営業部に名古屋営業所(現中部営業所)を新設
1999年(平成11年) 1月 ㈱ネツレンハイメックを設立
1998年(平成10年) 5月 製品事業部(ITW)がQS-9000の認証を取得 登録番号 JICQA 0218-RQ
1997年(平成 9年) 5月 製品事業部(ITW)がISO9002の認証を取得 登録番号 JICQA 0218
1996年(平成 8年)11月 米国にNETUREN USA, INC.を設立
1996年(平成 8年) 5月 呼称を「ネツレン」とする
1996年(平成 8年) 4月 MUBEA社にITW製造技術供与契約を締結
1995年(平成 7年)10月 インドネシアのHOKURIKU UNITED FORGING INDUSTRY(現PT Komatsu Undercarriage Indonesia)へ資本参加
1995年(平成 7年)10月 技術本部にファインテクノセンター(FTC)を設置
1994年(平成 6年)10月 MUHR UND BENDER社にITW製造技術供与契約を締結
1994年(平成 6年) 6月 鈴木金属工業㈱にITW製造技術供与契約を締結
1993年(平成 5年) 7月 赤穂工場に太物PC工場を新設
1992年(平成 4年) 4月 電機部名古屋工場(現中部サービスセンター)を新設
1992年(平成 4年) 3月 日本工業規格JIS表示の認定を受ける
鉄鋼の高周波焼入焼戻し加工 JIS番号 B6912 認定番号 寒川工場391072
1991年(平成 3年)10月 いわき工場を新設
1991年(平成 3年)10月 ㈱ネツレン甲府(現㈱ネツレン・ヒートトリート)・山形工場を新設
1990年(平成 2年) 8月 電機部平塚工場を新設
1990年(平成 2年) 4月 枚方分工場を新設
1989年(平成元年) 3月 米国ピラー社に技術供与契約をする(トランジスタインバータ)

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1987年(昭和62年) 7月 韓国に合弁会社 韓国熱錬㈱を設立
1985年(昭和60年) 9月 ㈱ネツレン小松を設立
1985年(昭和60年) 8月 ㈱ネツレン甲府(現㈱ネツレン・ヒートトリート)・山口工場を設立
1985年(昭和60年) 3月 ウルボンスパイラルフープ筋の一般認定取得(建設省東住指発第51号)
1983年(昭和58年) 6月 ㈱ネツレン甲府(現㈱ネツレン・ヒートトリート)を設立
1982年(昭和57年) 6月 日本工業規格JIS表示の認定を受ける
鉄鋼の高周波焼入焼戻し加工 JIS番号 B6912 認定番号 刈谷工場482018
1980年(昭和55年) 6月 ㈱ネツレン・名南を設立
1977年(昭和52年)10月 高周波熱処理ばね鋼線の開発と商品化
1977年(昭和52年) 4月 アンボンドPC鋼棒を開発し販売を開始
1977年(昭和52年) 2月 フープ筋、フレキシブル筋(高強度・異形PC鋼棒)の販売開始
1976年(昭和51年)10月 ボックスカルバート用PC鋼棒を開発し販売を開始
1976年(昭和51年) 9月 大阪工場伏見作業所を伏見分工場に名称変更
1976年(昭和51年) 7月 韓国に合弁会社 高麗熱錬㈱を設立
1975年(昭和50年)10月 ㈱ネツレン・竜ヶ崎を設立
1974年(昭和49年)12月 寒川工場を新設
1973年(昭和48年) 5月 ㈱ネツレン・ヒラカタを設立
1971年(昭和46年)10月 刈谷工場を新設
1971年(昭和46年)10月 赤穂工場を新設
1970年(昭和45年) 7月 CPCヒューム管用異形PC鋼棒を開発し販売を開始
1970年(昭和45年) 6月 日本工業規格JIS表示の認定を受ける
鉄鋼の高周波焼入焼戻し加工 JIS番号 B6912 認定番号 大阪工場570028
1964年(昭和39年)10月 焼入製品特殊異形PC鋼棒「ウルボン」を開発し販売を開始
1964年(昭和39年) 3月 名古屋営業所を開設
1961年(昭和36年) 7月 超高抗張力鋼の表面亜熱間ねじ転造の研究について通産省鉱工業応用研究補助金を受ける
1960年(昭和35年) 1月 大阪支社を開設
1957年(昭和32年) 7月 低炭素強力鋼棒の研究について通産省鉱工業応用研究補助金を受ける
1956年(昭和31年) 8月 PC鋼棒の研究について通産省鉱工業応用研究補助金を受ける
1955年(昭和30年) 8月 飽和リアクトルによる誘導加熱装置の研究につき通産省鉱工業応用研究補助金を受ける
1948年(昭和23年)12月 大阪工場を新設
1947年(昭和22年) 3月 京都工場を財団法人応用科学研究所内に設立、高周波焼入受託業務を開始
1946年(昭和21年) 5月 日本高周波重工業株式会社より分離し、高周波熱錬株式会社を設立、玉川工場において高周波焼入装置の製作ならびに各種機械部品の表面焼入受託業務を開始

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